カレンダー
S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>
                
新着投稿
過去の記事
話題別
follow_us
QRコード
qrcode
広告
青年部会報「日本一」vol.17 発行しましたっ!

前回のvol.16から半年、ついにvol.17が発行されましたっ!

2017年度号となります。

この年の青年部広場はなんとイオンモール高崎で開催されましたっ!

初めての試みで不安もありましたが、多くの来場者もありまして、

盛大に開催されました。

そして、長沼部長最後の年度でもあり、3年間を振り返っての記事も掲載。

3年間、お疲れ様でしたっ。

また連覇を目指したグルメグランプリ、タイへの視察研修など各事業の記事が

盛りだくさんに掲載されています。

これからも地域に皆様に青年部の活動にご理解を頂きまして、

地域活性化、盛り上げていきたいと思います。

青年部活動にご興味のある方、一緒に活動したいと思った方など、

ぜひ群馬商工会へご連絡下さい。

※画像をクリックすると大きく表示されます。(PDFファイル)

| 研修や学びについて | 14:48 | comments(0) | - | pookmark |
青年部会報「日本一」vol.16 ついに発行!

4年振りとなります、当青年部会報「日本一」vol.16がついに発行となりましたっ!

2016年度号となります。

本当は去年発行したかったのですが、色々とありまして1年がかりとなってしまいました。

2016年度の一番の目玉はやはり群馬県内の商工会青年部で繰り広げられる、

グルメグランプリで優勝した事です!

試行錯誤した中、「てっぺい焼き」が誕生し、宣伝やブースの作り方や呼び込み等、

色々と工夫し、部員皆と協力しあった結果の優勝でした。

他にも事業が多数ありますので、見どころ満載!

ぜひご覧ください!!

青年部の活動をご理解して頂き、これからもご支援のほど宜しくお願い致します。

2017年度号も作成中。お楽しみに。

 

日本一vol16

 

※上の画像をクリックするとPDFファイルで表示されます。

 

| 研修や学びについて | 08:53 | comments(0) | - | pookmark |
研修旅行 in タイランド

2月10日〜12日にタイへ海外研修に行ってきました!

 

 

 

| 研修や学びについて | 09:54 | comments(0) | - | pookmark |
日本全国鍋グランプリ視察研修

日本全国鍋グランプリを視察研修してまいりました。

昭和村青年部も女性部と一緒に昭和村ブースとして出展しており激励に伺いました。
十数万人が来場するとても大きなイベントでしたが、

やはり立ち上げや経緯を聞くと青年部の地道な活動に立脚しているとのこと。
刺激を受け多くのヒントをいただいた一日になりました。
庄司部長はじめ和光市青年部の皆さんにとてもよくしていただきました。

ありがとうございました。

 

鍋グランプリ

 

| 研修や学びについて | 13:49 | comments(0) | - | pookmark |
中村文昭氏講演会
 9月12日(木)に高崎ビューホテルにて行われた
中村文昭氏の講演会に参加してきました。

高崎青年会議所の主催で
”コミュニケーションの大切さ”〜みんなが笑顔でいられるために〜
と題して行われた今回の講演会。
地域の絆の大切さを再確認するために、高崎青年会議所の地域の絆
創造例会が企画したものらしいです。

メディア等でも有名な中村先生。
時には冗談を交えながら、ご自身の豊富な経験をお話しくださいました。

特に印象に残っているのは、『頼まれごとは試されごと』という言葉。
人から何か頼まれた時は、自分は試されているのだと思い
相手の予想を上回ることが大切。
少しでも、相手の予想を上回ろうと努力することは、相手への思いやりであり
仕事を楽しむコツでもあるということらしいです。

講演会に行っても、結局何をすればよいのか迷ってしまったり
再現性がないようなお話も多い中、これは明日からできることだと感じました。


| 研修や学びについて | 14:36 | comments(0) | - | pookmark |
「イベント企画の作り方」勉強会
 1月25日(水)PM7時〜 商工会にて

キャリアアドバイザーの熊野卓司氏を講師に向かえ、勉強会を開催しました。

当部は、1年間の中でイベント・事業を行っています。
春秋の2回開催の青年部広場。
夏には群馬地区のお祭りに参加。
12月のクリスマス事業、2月の節分福祉事業。

この他にも、イベント事に参加・開催など行ってきました。

特に青年部広場は独自イベントなので、定例会・委員会などで
部員同士意見を交わしてきています。
何年もこなしてきますと、段々とマンネリ化に感じてきますが、
なかなか新しいアイデアも出てきません。

今回の勉強会を通して、イベント企画の作り方、考え方、目的、または手法や知識などを
事例を交えて、今一度考えていくことが必要になってきました。

とまぁあまり難しいことも考えられないので、
過去のイベントなどの写真や経緯を聞きながら、面白いアイディアが出てくるような発想は、
意外と難しく考えすぎない方が出てくることもあるようです。
どんなアイディアも否定はせずに話し合ったり、結構バカなことでもやってみたりと。

だんだんと頭も固くなってくるもんで、柔軟な発想も出てこないもんですが、
アイディアは意外なところに落ちているものみたいです。

ちょっと発想の転換をしてみて、皆さんが楽しいと思えるようなイベントを
考えていきたいです。

もちろん部員自身も楽しまなくちゃですけどね。

| 研修や学びについて | 19:07 | comments(0) | - | pookmark |
ブログ開設

当商工会の女性部もブログを開設しました。

これからどんなことを更新していくか楽しみですね!

http://blog.goo.ne.jp/gunma-3939

| 研修や学びについて | 11:40 | comments(0) | - | pookmark |
研修旅行 in ソウル
 10月28日〜30日まで研修に行ってきました。
場所はソウルです。

私が撮った写真をアップしてみます。

ソウル風景
やたらとガラス張りの高層ビルが多いです。
公的な建物もこんな感じです。
地元の方曰く、税金の無駄使いだそうです。

DMC
デジタルメディアシティ内で、
最新テクノロジーの説明を受けています。

ソウル市街
ソウル市街は紅葉が綺麗です。

キョンボックン
景福宮です。
観光客がわんさかいます。
日本からの修学旅行生も多かったです。

ハングル語講座
ガイドさんにハングル語をちょっと教えてもらいました。
思ったよりは難しくないかもしれません。
でも記号にしか見えないです。

板門店
板門店です。
建物の半分から向こう側は北朝鮮です。
奥の建物からもこちらを監視している人がいます。
厳戒態勢です。

北朝鮮側
建物内から軍事境界線を撮影。
中央のコンクリートの手前は北朝鮮。
奥の砂利の部分からは韓国側となります。
この写真は北朝鮮側からの撮影となります。

兵士
韓国側の警備兵。
あの扉の向こうには北朝鮮の警備兵が同じように立っているみたいです。
帰らざる橋
「帰らざる橋」
西側にサチョン川が流れ、そこに架かる橋では朝鮮戦争後に捕虜交換が行われた。
北朝鮮から逃れた自由主義者、北朝鮮の捕虜となった韓国軍兵士が北朝鮮側に渡り、
その橋を渡ると二度と戻ることができないことから「帰らざる橋」と呼ばれている。(抜粋)

プルコギ
板門店ツアーの昼飯です。
やっぱこれでしょっ!!

東大門
夜の東大門。
イルミネーションがまぶしい。

夜の散策
東大門近くで夕飯のお店を物色中。

明洞
南大門市場。
活気があります。
露店が沢山並んでいます。

さむげたん
サムゲタンで有名なお店です。
| 研修や学びについて | 17:41 | comments(1) | - | pookmark |
DIVE INTO "LAKE SUWA"
2月7日、8日と青年部の部員12名で長野岐阜方面に研修に出かけました。

今回は研修の中で起きたベスト1のシーンを再現したいと思います。

地元を出発して最初の見学先である諏訪大社(今年は7年に1度の御柱祭りの年)に行く前に諏訪湖でちょっと一休み。

バスから降りて、全面結氷ではないものの氷の張った諏訪湖を見るために一同湖畔へ。


湖畔に近寄って氷を確かめるもの。



写真を撮るもの・・・・


しかしそのとき不審な動きを見せるものが・・・・


バシャン!!


えっ!!





みると・・・


右足がびしょ濡れの不審者1名。




なにやっとん!!

で、みんなで1枚!!




でまた、水際で不審な動きを見せるものが・・・・

ばしゃーーーーーん!!

えっ!!




落ちてます・・・・


なにやっとん!!


彼らをこれからは”諏訪湖ダイバーズ”と呼びたいと思います。


風邪引かなくって良かったね。
| 研修や学びについて | 17:07 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
メーリングリスト
 去年の会議で話のあったメーリングリスト活用についてはいかがですか?検討作業は如何に?
| 研修や学びについて | 15:15 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
| 1/2PAGES | >>